ジャンル不定の日記です。

『FAIRY TAIL 34巻』買った

前にKindle版33巻買って続きも読みたかったが、33巻はポイントバックがあったのに34巻なくて、ポイント付く時と付かない時があるようなんで購入見送ってたが、
今Amazon見たらポイント30%だったんで、『FAIRY TAIL 34巻』買った。



ナツが剣咬の虎に乗り込み
マスターの娘のミネルバが仲裁?して、ナツ引き下がって即終了。
そして、大魔闘演武3日目。

競技は伏魔殿(パンデモニウム)で、モンスター100体を順番に希望の好きな数と戦い、勝つと得点、負けると終了。
だが、くじで順番1番目のエルザがいきなり100体に挑戦。そして全部倒していきなり終了w

妖精の尻尾Aチームが1位の10ポイント獲得だが、他のチームにも順位を付ける必要があるとのことで、残りのチームは魔力測定器で数値順に順位を決めることに。
そしてカナが悪魔の心臓(グリモアハート)との戦いの際に使った妖精三大魔法の一つ妖精の輝き(フェアリーグリッター)を使って9999のカンスト値を出し、妖精の尻尾Bチームが2位の8点獲得。

バトルパートは第一試合と第二試合は数コマで即終了で第三試合は、
妖精の尻尾Bチーム ラクサス VS 大鴉の尻尾 アレクセイ
だが、幻影で2人の対決を観客に見せつつ、実際は、
ラクサス VS 大鴉の尻尾 全員!

大鴉の尻尾とマスター・イワンの目的はルーメン・イストワールの在り処をラクサスから聞き出すことで、大鴉の尻尾は対妖精尻尾特化ギルドだとわかる。
が、ラクサスが圧倒して即撃破で観客に見せていた幻影が解かれる。
ラクサス勝利だが、大鴉の尻尾は失格で3年間大会出場権剥奪に。

第四試合は、
妖精の尻尾Aチーム ウェンディ VS 蛇姫の鱗(ラミアスケイル) シェリア・ブレンディ
シェリアは「愛」とよく言ってたシェリー・ブレンディの従姉妹で、天空の滅神魔道士。そしてかわいいw
試合は時間切れまで決着付かずで引き分けに。

4日目の競技は海戦で球状の水中闘技場から出たら負けで、
四つ首の仔犬(猟犬)以外のチームは水着の女の娘の対決。
水中戦だけありジュビアが3人倒して圧倒したが、グレイを見てる隙に押し出されて3位。
ルーシー VS 剣咬の虎 ミネルバ
の対決に。
ミネルバがルーシーの鍵を奪って勝負ありだが、押し出さずにボコボコにしてレフリーストップで剣咬の虎が1位に。

34巻はこんな感じで終了。

今後は、
主催者が狙ってる?精霊魔道士、
妖精の尻尾の謎、ルーメン・イストワール
途中シェリア付近からゼレフの魔力が検知されたようだが、その辺も関わってくる?
この辺の謎絡みで進んでいくのかな。


あと、数日前にKindleで販売開始されたようだが、『コードギアス 双貌のオズ』読みたい。
前にニコニコ静画の電子版雑誌でちょっと読んでた。



これもポイントバックあるときに買うかな・・・

先月注文したeneloopが届かない・・・

先月注文したeneloopがまだ届いてない・・・
というわけだが、今月も通販日。

今月2回購入で11月からプラチナ復帰。
AMD Kabiniもそのくらいになるだろうから11月復帰しときたいところなんで、2個購入。

先月、上海問屋で2ポートのUSBアダプタ買って、電圧が安定しない?
粗悪品掴んで、懲りずに更に4ポートも買って、また粗悪品・・・
ってことになったが、ちと高いがまた懲りずに別メーカー品の4ポートアダプタ注文。

 
 

先月の通販終わってからチェックしてみっけてた品。


あとは、今月はキッチリ2回購入しときたいからポテチで消化。

 
 

ポテチも前に購入したことがあるけど、森永ムーンライト買ってるお店で。
缶コーヒーと迷ったけど、缶コーヒーはレギュラーコーヒー買うときに一緒にマルシェで買おうかな・・・


先月注文したeneloopは届くの明らかに遅いが、
買った後になかなか届かないから確認して気づいたが、発送が15から25日になってた。
で、今ちょうど25日くらいなのかな。
夜逃げかと思ったが、ショップサイト残ってるんだがeneloopは販売終了してる。
ショッピング回数の問題でキャンセルで回数減ると困るんだが、どうしたもんか・・・

「信長の野望・創造」は11月14日発売みたい

「信長の野望・創造」は11月14日発売みたい。
既に公式サイトできてる。
いつも12月発売な気がしてたけど、思ったより早かった。いつもは1回延期するんだっけか?

システムは、革新、天道に続いて内政も戦闘も全国1枚マップで、
シリーズ最多の300以上の城が登場するとのことで、兵糧面で攻略ルートが限られずに多様なルートで侵攻できるようになるのかな。
手動の部分が多くて落とすべき城の数が多くなると手間がかかるが、侵攻ルート指事してある程度自動化されて手間が減ってるんだと思う。
内政も公式サイト見た感じだと、自分で施設を建設せずに重視分野を指事すれば勝手にやってくれそうな・・・

グラフィックは兵士がたくさん動いてスペック必要になりそうかと思ったが、
Pentium4 1.6GHz以上でCore2 Duo 2.0GHz以上推薦とのことで、そんなハイスペック必要としない。

あと、今までは認証にDVDドライブ必要だったが、
ゲームする度にディスク装着しないといけないのは嫌だし、
次買う予定のPCはMini-ITXにするから、小型ケースだと光学ドライブ内蔵できないかもしれんし、
またDVD必須だと嫌だな・・・
って思ったが、パッケージ版はドライブ必須だが、ダウンロード版も提供されて、ダウンロード版ならドライブ不要みたい。
パッケージ版の方はインストールだけじゃなくて起動毎の認証にも必要なんだろうか?
だとしたらパッケージ版は買えないなあ・・・


今Windowsのサブ機が壊れちゃってて新調予定だが、
AMD Kabini A6-5200のMini-ITXが最有力なんだが、11月14日だと新調間に合わんな。12月でも間に合うかわからんし。
あと、Pentium4 1.6GHzよりはKabini A6-5200の方が強いと思うんだが、Kabiniで足りるだろうか・・・
Pentium4 1.6GHzなら手持ちノートでも何とかなりそうな気もするが、Vistaリカバリできないが臨時にXPでも入れてKabini調達までの繋ぎにならんかな・・・
メイン機のVirtualBoxじゃダメだろうし・・・


ところで、太閤立志伝6はまだぁ?

Ubuntu 14.04 でデフォルトブラウザがChromiumに?

Ubuntu 13.10 来月だな。
ってわけでちょっと調べてみたが、
13.10のデフォルトブラウザは今までどおりFirefoxのようだが、14.04からChromiumになりそうみたい。

運営してるWEBサービスでGeckoにしか無い機能使っててFirefoxを推薦してるから個人的に困るのと、
ChromiumはGoogle Chromeの劣化版としか思えないからUbuntuにとってもマイナスな気が・・・


13.10の変更点はよくわからんけど、MirとかUnity Nextとかシステムの根幹に関わりそうな怪しい用語が・・・
不安だが、まあ仮想環境で試してからになるが、現状非LTSの13.04使ってるから13.10採用の方向かなあ。

『FAIRY TAIL 33巻』読んだ

Kindleで、『FAIRY TAIL 33巻』読んだ。
データ破損でネットゲーム引退したが、ネットゲームやらんとやはり電子書籍に金使っちゃうねw




久々過ぎてあらすじ覚えてないが、33巻読むために32巻全部読み直しはする気にならないw
というわけで、そのまま33巻読み始めたが、
大魔闘演武1日目が終わって2日目。ってところみたい。
7年ぶりに生還したら妖精の尻尾が弱くなってて、剣咬の虎が最強、マカロフの息子がマスターの大鴉の尻尾が正規ギルドになってたんだっけか。

2日目の競技パート(覚えてないが、1日に競技パートとバトルパートがあるのかな?)は乗り物の上を走るレース。
そして出場選手は乗り物が弱点のナツ・・・
なんだが、ガジルと剣咬の虎のスティングも乗り物酔いw
滅竜魔導士はみんな乗り物ダメらしいw
最下位争いだが、スティングが最下位でフェアリーテイルに微妙に点数入る。

バトルパートは、妖精の尻尾Aチームは、
「エルフマン VS 四つ首の猟犬 バッカス」
バッカスはかなり強いみたいだったが、エルフマンが大金星。

妖精の尻尾Aチームは、
「ミラジェーン VS 青い天馬 ジェニー・リアライト」
元グラビアモデル同士の対決という事でバトルではなくグラビア対決にw
7年の差があるからジェニーは20代半ばだと思うが、かわいい。
同点のまま最後のお題は戦闘形態となるが、ミラが殴り倒して勝利w

最後に目玉バトル的なのが、
「剣咬の虎 ユキノ・アグリア VS 人魚の踵 カグラ・ミカヅチ」
なんだが、ユキノが"命を賭けましょう"と提案してカグラが承諾。
2人とも当分出てくるキャラだと思ってたが、どうなるんだ?
と思ったが、まさかの一撃で決着w
カグラが勝利だが、命を預かるとのことでユキノは死なない事になったが、
醜態を晒したため、剣咬の虎を辞めさせられる。
それを聞いたナツが剣咬の虎に殴り込み。
ってところで終了。

パンプキン・シザーズ 16巻 読んだ

ちょっと前にパンプキン・シザーズのKindle版が販売されてるのに気づいてたんだが、保有分読みなおして続き買って読んだ。




手持ち分もKindleで読んだけど、パーソナルドキュメントはサービス開始時から5GBで増量されないから、
まだ1割強しか使ってないが、そのうち容量きつくなるから今回は1巻あたり15MB程度までJPEGのクオリティ下げた。
小さいルビは読むの厳しいが、通常の文字は問題なく読める。
サイズも縦800pxまで削ってるが、文字の識別には画質よりもサイズの方が重要な感じ。

停戦から3年が経ち、なおも戦争の爪あとが深く残る帝国を舞台に、少人数の戦災復興部隊の活躍を描いた作品だが、
主人公で隊長のアリス・L・マルヴィンが、かわいくてかっこいい。

16巻の内容は、
ランデルを探っていた新聞記者がランデルの病室にて、カウプランの助手にいろいろ聞く。
機密保持の必要はないらしく、助手は回想を混じえて"不可視の9番" "カウプラン" "特許" "901ATT" "ランタン" などいろいろと語る。
まだ黒幕と思われる"銀の車輪"について全然わかってないが、物語の重要そうな部分が語られちゃってるから、今の合同会議でのテロがクライマックスなのかな?
巻の後半は、帝国軍のテロへの対応の描写が中心だが、場面が飛び飛びでちょっとわかりにくい感じ。
ハーケンマイヤー三等武官はまだ絡んできそうだが、合同会議の警備に当たっていた儀典局は多分完全退場。
今巻はアリスがほとんど登場しなかったが、巻の最後に登場した鎧の女騎士はアリスなのか?
相変わらず、かわいくてかっこいい。

紙の本は17巻まで出てるようだが、Kindleは16までぽい。

アニメも良かった作品だが、
放映されてからだいぶ経ってるし、続編はないだろうね・・・