ジャンル不定の日記です。

中華ゲーム機届いた

中華ゲーム機(O30S)届いたんでちょっと触ってみた。
Aliexpressよりもメルカリとかヤフオクのが安い感じなのと、Aliexpress見ててもホワイト以外はクリア以外売ってるショップが少なくて、
Yahoo!フリマに商品画像が非クリアの黒っぽいのが売ってたんでYahoo!で買った。
クリア黒が届くんじゃないかとも思ってたが、ちゃんと非クリアの黒が届いた。

中華は顔料節約でホワイト以外はクリアばっかなのかね?
クリアは嫌だが、よく考えるとR36HはWifiチップを装着する場所が基板上にあるらしくO30Sにもあるのでは?
思ってるんだが、クリアなら空けなくても確認できるかもだからメリットもあるかもしれない・・・

タイヤチューブのダブルナット

先日カブのリアタイヤがまたパンクして、さっき交換したんだが、元々ついてたのはナットが一つだったが新しいのは2つついてた。
どっちもIRCの同じチューブなはずだから、前回のはナットを1つ捨てたんだと思うが、緩んでチューブがズレてパンクしてるんだと思うんで、
緩みどめのダブルナットなんだと思って今回は2個つけた。

中華ゲーム機に興味出た

ちょっと前からFMV LOOX U/C40触ってたが、32bitのx86だとOSが厳しいから代わりの端末とか、LOOXの筐体使って組み込めないかなとか考えたりしてたんだが、
どうせWEBブラウジングとかまともにできないんならクラムシェル型のノートPCじゃなくて中華ハンドヘルドゲーム機のが良いかも知れん。

LOOX U/C40にAlpine Linuxを入れた

Archlinux32が死んでる感じなんで、先日からLOOX U/C40に入れる32bitのOSをいくつか試してるが、
Gentooは32bitのバイナリパッケージがほとんど無くて、メモリ1GBではXfceのビルドもできないんで論外で、
LinuxではなくOpenBSD入れてみたら簡単にインストールできて良いかと思ったんだが、音声出力するとフリーズみたいになって、VirtualboxでもHDオーディオだと再生できなくて音声出力周りに問題がある感じ。
あと、LOOX U/C40は画面が1280x800なんだがOpenBSD上のxfceで1024x768になってることに気づいて、設定で候補がなくxrandrでも設定できなかった。

つーわけで、TinyCoreを試してみたんだが、TinyCoreはxfce4をインストールしてる最中にxfce4-docklike-pluginとかxfce4-dockbarxが無い事に気づいた。
docklikeかdockbarxが無いと横パネルで使うのに無理がある。
メインPCのVirtualboxにAlpine Linux入れてあったんで確認してみたらxfce4-docklike-pluginがあったんでAlpine LinuxをLOOXに入れてみることにした。

ちなみに、TinyCoreにはTinyCoreとCorePlusがあるが、CorePlusだとインストールツールが入ってるんだがTinyCoreだとインストールツールを別途インストールしないとHDDへのインストールができない。
で、TinyCoreにはwifiがないんでCorePlusじゃないと面倒なことになる。

CorePlusもAlpineもダウンロードするのにすごい時間かかった。
速いサーバー用意できないならtorrent用意してほしい・・・