ジャンル不定の日記です。

O30Sの内部写真

中華ゲーム機のO30SにRocknix 20250517を入れてたが、20260601以降毎月新バージョンがリリースされるようになってるんで20260801にアップグレードした。
PCでOSイメージをダウンロードしつつ、デバイス側でもwifiドングル繋げばオンラインでアップグレードができるようなんでデバイスの機能を使ってアップグレードした。
1.2GBあるんでダウンロードに時間かかったが問題なくアップグレードできた。

新バージョンは、電池残量表示が安定したのと、PSPでRetroArchが前は選択できなかったと思うんだが選択できるようになってたんで、PSPやる場合も他のシステムと共通のボタン操作でできる。
アップしたほうがいい感じ。

O30Sの裏カバー開けてみた

R36Hはカバーがついててバッテリー交換が簡単にできるみたいな情報をみたんだが、
手元のO30Sは裏面全体がネジ止めで外せるようになってないんで、中どうなってるのかと思ってネジ外して空けてみた。
他に、R36HはWifiモジュールとか振動モーターつける場所が確保されてたりするみたいなんで、その辺も見たかった。
めんどいから写真は取らなかった。

RetroArchのセーブ数が無限に増えるのを阻止

O30S中華ゲーム機でwifi使ってみるためにtype-cのOTGホストアダプタを注文してたんだが、届いたんで試した。

O30Sが搭載しているRK3326はUSBが1つしか無いみたいでwifiドングルをつなぐとRocknixの設定でUSBガジェットは自動的に無効になった。
wifi内臓のほうが良いかとも思ってたが、wifi内臓でも同じことでwifiとMTPは排他になってしまうんでSSH使いたいときだけwifiドングルを使うのが良いかな・・・

Rocknixを再起動する際はSSHを切断しておかないと自動切断されないみたいで、
接続したまま再起動するとRocknixの起動時にwifi有効にできないぽいかも。

O30Sの時刻がズレまくってて実機上での修正方法がわからなかったから放置してたんだが、
wifi有効にして再起動したら自動修正されてたんでNTPクライアントは標準で動くみたい。

中華ゲーム機届いた

中華ゲーム機(O30S)届いたんでちょっと触ってみた。
Aliexpressよりもメルカリとかヤフオクのが安い感じなのと、Aliexpress見ててもホワイト以外はクリア以外売ってるショップが少なくて、
Yahoo!フリマに商品画像が非クリアの黒っぽいのが売ってたんでYahoo!で買った。
クリア黒が届くんじゃないかとも思ってたが、ちゃんと非クリアの黒が届いた。

中華は顔料節約でホワイト以外はクリアばっかなのかね?
クリアは嫌だが、よく考えるとR36HはWifiチップを装着する場所が基板上にあるらしくO30Sにもあるのでは?
思ってるんだが、クリアなら空けなくても確認できるかもだからメリットもあるかもしれない・・・

中華ゲーム機に興味出た

ちょっと前からFMV LOOX U/C40触ってたが、32bitのx86だとOSが厳しいから代わりの端末とか、LOOXの筐体使って組み込めないかなとか考えたりしてたんだが、
どうせWEBブラウジングとかまともにできないんならクラムシェル型のノートPCじゃなくて中華ハンドヘルドゲーム機のが良いかも知れん。

暇つぶしに魔導巧殻プレイしてる

ここ数日、暇つぶしに魔導巧殻(PCエロゲ)プレイしてる。

まずオルファンルート(魔法ルート)で1回クリアしたんだが、攻略Wiki見ながらでガルムスの信頼は不要と思って折玄の森の調査断ってやったんだが、
どうも折玄の森の調査断るとルン=フィアレスのクエストが発生しないぽくて歪竜イベントがメルケラスで終了するぽい。
ググるとキサラ領制圧前に歪竜イベント進めればいいみたいに書かれてるが、折玄の森の調査が必須な気配。

というわけで2周目はエイフェリアルート(魔導ルート)でやろうと思ってたがオルファンルートをもう一回やることにした。
周回はONにしたが引き継ぎはありだとゲームとして面白くなさそうなんで無しで。
まあアペンドありでヘタレは利用してるけどねw
ヘタレなしじゃレベル上げ面倒すぎる。
つか、ゲームとしては良くできてると思うんだが、エロゲだから?会話シーンが無駄に多くてめんどくさい。

セイウンスカイ系確立 ウイニングポスト8プレイ日記

プレイ間隔がだいぶ空いたが再開して2013年が終わってオート進行で2014年末にセイウンスカイ系確立。
シェリフズスター系は2012年末に確立したが2013年末はガリレオ系が確率で、セイウンスカイ産駒は残ってたんで2013年末に重賞未勝利馬を除いて全引退。
2015年のセイウンスカイ系血統支配率は6.2%もある。
シェリフズスターがギリギリだったが種付けが1年多すぎた。
後継種牡馬候補(3冠+因子2)は2頭できた。

シェリフズスター系確立 ウイニングポスト8プレイ日記

シェリフズスターは輸入時所有で2012年に消えるんで08年生までしか引退が間に合わないのだが、
09年まで種付けして2年種付けしすぎたと思ったんだが、そもそも確立がかなり厳しいことに2010年末に気づいて、
2011年は下降気味の馬も現役続行して全力でセイウンスカイ産駒に勝たせて、他系統の馬は引退を遅らせてなんとか確立できた。
下降気味の馬が1年間けっこう勝ってくれた。

最後10月のセーブからのオート進行でもハイペリオン系の血統支配率が4.3%しかいかなくて諦め気味だったんだが、とりあえず年末までやって引退処理を手動でやったら確立しなかったが5.0%までいったんで11/4のセーブからやり直しで確立。
2012年時のハイペリオン系支配率は結局5.1%までいって、引退遅らせてる他系統の殿堂級が9頭いるんだがオート進行で2013年時のシェリフズスター系支配率が4.6%まで下がるんで0.5%くらい引退遅らせた効果がありそう。

2011年終わった時点のセイウンスカイ産駒のGI勝利数は105あるんで勝利数はけっこうあるんだがなんか苦労した。
シェリフズスターは因子が少なくて良配合しにくい。
2012年時の種付け料合計は7900万円。