ジャンル不定の日記です。

よく考えるとUbuntuの無線LANって起動時に自動でつながらないね・・・

よく考えるとUbuntuの無線LANって起動時に自動でつながらないで、
ユーザーログイン時に自動でつながるよね・・・
NFSするなら起動時につながらないとダメじゃん!

ってわけで、起動時につながるようにした。

うちの無線LANアクセスポイントが、
WPA/WPA2 PSK
って方式に設定されてた。
WPA共有キーってのを使ってつなぐ方法と思う。

で、ググったが、
/etc/network/interfaces
に、有線の設定しか書かれてないから、追加で、
auto wlan0
iface wlan0 inet dhcp
wpa-ssid ルータのSSID
wpa-ap-scan 1
wpa-key-mgmt WPA-PSK
wpa-psk WPA共有キー
で再起動したら、右下のネットワークアイコンが出てこなくなったがネットにつながる状況。
すんなりいったらしい。

wpa-ap-scanは、ステルスモードの場合は「2」らしい。
無線LANにはWPA-PSK以外の認証方法もあるんで注意。

前から思ってるんだが・・・

前から思ってるが、
パソコンデスクって大抵キーボード&マウス棚がついてるけど、
あれって逆だと思うんだよね。

椅子のアームレストの位置は手の位置にジャストフィットなんだから、
マウステーブルは椅子側についているべき。

有線マウスだとケーブルが邪魔って欠点が出るが、
無線マウスなら絶対椅子側と思う。




↑こんな感じの後付のもんもあるが、
椅子から降りる際にマウスがおちちゃダメだから、
後付じゃダメな気はする。

形も、これは先端が広がってるが、
椅子から降りる際はマウスは後ろに置きたいから、長方形形状のがいいんじゃないかと思う。
若干枠が盛り上がってマウスが落ちない感じで、
通常のアームレストの2.5倍位の面積で。

で、そういう椅子ありそうなもんだが、
マウステーブル付きのデスクは沢山あるが、
マウステーブル付き椅子ってもんは全く存在しない。
会議用チェアってジャンルの椅子もあるようだが、惜しいけどちと違う・・・
会議用チェアってのはテーブルが内側なんだよね。
マウステーブルはアームレストの外側。


キーボードテーブルも高さ的には、
デスク側じゃなくて椅子側にあるべきと思うが、
キーボードは椅子から降りること考えると椅子側につけるのは難しいかね・・・