ジャンル不定の日記です。

ついに未来まで到達した!

うまくいかずウイニングポスト7を何度もプレイし直して、やっと未来まで到達した。
ノーザンテースト系
サンデーサイレンス系
バンブーアトラス系
フォーティナイナー系
の順で確立して今はシルバーチャーム系を目指してる。

サンデーサイレンス系以降は種牡馬手放すとすぐ引退して支配率下がるんですぐ確立できる感じだったが、
シルバーチャームはダート馬ばっかになっちゃって苦戦中だが、もうじき。

完全最初からやり直す

ウイニングポスト7の再プレイ始めたとこだったが、
今回のデータでは序盤の配合相手がいない際に繁殖用にパーソロンやノーザンテーストを配合してた。

で、産駒にいくつか良牝馬できてたのだが、所有した馬以外は繁殖入りしていないことに気づいた。
いつも弱そうな馬は所有してなかったが、手放した馬はほとんど繁殖入りしないのね。

またやり直す

引き続きウイニングポスト7のプレイ。

前回の記事のコメントに書いたが、
バンブーアトラス系とトニービン系の確率を目指して一応成功したと思ったら、
サンデーサイレンスが系統確立せずに引退しちゃって、トニービン系の確率に時間がかかり過ぎで次に確立予定のフォーティナイナーが高齢化しちゃった。

というわけで、またやり直すw

トニービン系確率目指してる

シンボリルドルフ系の確立に失敗したんでウイニングポスト7またやり直し。
シンボリルドルフは無理だと思うんで、今回はトニービン系の確立を狙ってノーザンテースト系確立前の途中データから再開。

前回はスルーオダイナを3歳で引退させてたが、所有は必要かも知れないがスルーオダイナは引退しなくても、シャダイソフィアと、
ダイナガリバー、レジェンドテイオー、初期2歳馬、サクラセダン84、の所有で4頭を87年末引退で88年末にノーザンテースト系は確立できた。
現役続行したスルーオダイナは6歳で引退までに37戦33勝でいっぱい稼いだ。

シンボリルドルフ系確立失敗で考え中・・・

ウイニングポスト7のシンボリルドルフ系を確立失敗したんで考え中。

http://yukiasa605.blog.fc2.com/blog-entry-44.html
↑ここで96年末に確立できたときのデータが書いてあるが、
シンボリルドルフ
トウカイテイオー
アイルトンシンボリ
ミスタールドルフ
を所有で、自家生産馬の種付け料が、
1500万
1500万
1500万
1000万
700万
しかも、ミスタールドルフが1300万。

うちのデータだと、
アイルトンシンボリは1500万行ってるが、
ミスタールドルフが400万で自家生産が350万と150万だけ。

うちで96年のパーソロン系が4.5%でシンボリルドルフが消えて3.8%になったんで、全然足りてない。
リンク先ページのデータくらい稼がせる必要がありそうだが、
シンボリルドルフの初産駒が88年で95年までに引退させるとなると5世代だけ。
できるような気がしない・・・

シンボリルドルフを所有とのことだから年間20当種付けできるが、うちは所有してないのでシンジゲートだから年間5頭程度しか種付けできないという違いがあるが、
メジロラモーヌとマックスビューティーが3冠配合できておすすめと書いてあるので、この2頭いれば狙えるか?
と考えて血統確認してみたが、
メジロラモーヌ 母父○なし 名種牡馬因子x2
マックスビューティー 母父○なし 名種牡馬因子x3
名種牡馬因子は多いが、両方共母父○が無いし、マックスビューティーの方はナスルーラがラインブレードになっててトウルビヨンもあるから血脈活性化配合が4減っちゃう。
うちで種付けしてた配合と比べて良くは無いような・・・
3冠配合なら、メジロラモーヌではなくダイナアクトレスを所有して3冠取らせて(可能?)ノーザンテースト系を確立したほうが良いような・・・

シンボリルドルフ所有とのことだが、種牡馬入りを早めてたりするのかな?
ちなみに自分はAモードだがリンク先はBモードとのこと。
Bモードの場合って所有しなくても引退年は変わるのか?

シンボリルドルフ系は無理っぽい・・・

引き続きウイニングポスト7プレイ中。

育成騎手のライバル騎手がリーディング取れずに引退して悔いが残る言ってたんで、取らせようと思ってやり直した。
特定騎手にリーディングを取らせる時は、2014年モードでは普通に取れる場合があるが、1984年モードの場合は武豊が勝ちまくる。
そこで、要らない重賞馬や、ちょうどいいレースのない所有馬を、海外に出走させて武とか上位騎手に乗らせまくる。
毎週出せば邪魔な騎手を未勝にできる。

後継種牡馬を海外に売ったら即引退されたw

引き続き ウイニングポスト7 2013 をプレイしているが、
シャダイソフィアの配合相手をバンブーアトラスにして結構強い(クラシックはナリタブライアンに持ってかれたが…)種牡馬で来てたのだが、
海外牧場がほしいとか言ってきて売ったらすぐに引退された・・・

あと、バンブーアトラス産駒で因子x2の種牡馬大量にできたが、ことごとくノーザンダンサー系で、
サンデーサイレンス産の牝馬仕入れて配合していたが、ノーザンダンサー、ナスルーラ、セントサイモンのどれかが入ってるのばっかで手詰まり感・・・

ウイニングポスト7 新系統確立

新系統の確立
  • 全子系統の総数が150系統以下。
  • 新系統の血統支配率が世界で2%以上、又は地域で5%以上。
  • 新系統に属する種牡馬が世界で5頭以上。(自身も含めて)
上記の条件を全て満たすと年末に新系統が確立される。
年末に対象馬が複数いる場合はより高齢の1系統だけが確立される。
確立済み系統の血統支配率はコースポで確認できますが、確立前の系統は確認できませんので上位系統の支配率からおおよそしかわからない。

新系統が確立されると対象馬に名種牡馬因子(銀馬マーク)がつきます。
  • 配合する繁殖牝馬に名種牡馬因子がある場合、双方の名種牡馬因子分の爆発力+。
  • 名種牡馬の直仔の繁殖牝馬は母父○となり、対象種牡馬の能力因子数x2の爆発力+。
主に上記2要素で良い産駒が作りやすくなる。
母父○の効果が能力因子数x2なので、新系統の確立は能力因子を2つ持つ種牡馬を狙って行うと良い。


血統支配率
血統支配率は、産駒の数よりも対象系統に属する種牡馬と繁殖牝馬の評価額が大きく影響する。
特に、種牡馬の種付け料が大きく影響する。
なので、単に産駒を多数輩出するだけでなく、産駒に海外ローテも含めてたくさん稼がせると支配率が上がる。

多数の種牡馬と配合すると分散してしまうので、系統確立を狙う種牡馬を絞って集中的に配合すると良い。
84年モードでプレイの場合は、史実馬を入手して海外ローテも含めて活躍させると自家生産よりも効率が良い。


親系統への昇格
子系統が親系統へ昇格すると、元々同じだった系統が別になるので血脈活性化配合がしやすくなるというメリットがある。

  1. 配下に2種類の系統が確立される。
  2. 配下に直列の系統が3つ確立される。
  3. 血統支配率が世界で10%以上、又は地域で12%以上。
上記のいずれかを満たし、昇格する系統が滅亡していない場合に親系統へ昇格する。

どれもかなり長期に渡って配合を繰り返す必要があると思いますが、
2の場合は3代連続としても末端系統から見て新規親系統は3世代前になるので血脈活性化配合がし難い。
1の場合は親が引退前に短期間で行えば3の条件に近い支配率になる。
というわけで、1と3を同時に狙う感じで子系統が2つできた場合は次世代では1つに絞る感じが良さそう。

最低限必要な種牡馬数も、
  1. 13頭
  2. 17頭
  3. 5頭
なので効率的にも2の条件が一番難しい?

ただし、親系統に昇格させなくても元々の親系統を分散させて血脈活性化配合がし難くならないようにすればいいので、
昇格を特に狙わずに元々の親系統を分散させつつ新系統を確立させていくと2の条件で親系統に昇格していくと思う。

ウイニングポスト7の配合攻略

インブリードとニックスだけで良いダビスタと違ってウイニングポスト・シリーズの配合理論は難しい。
ある程度わかったぽいのでまとめとく。
PSP版 ウイニングポスト7 2013 だが、シリーズの他タイトルでも概ね同じだと思う。