ジャンル不定の日記です。

I2C-Tiny-USB互換機

STM32F042でI2C-Tiny-USBのドライバが使えるようにしようとしてるが、部品届いたんでボードの方はとりあえず起動するようにした。

で、事前にChatGPTに相談してI2C-Tiny-USBとして認識させるところまで作っててフラッシュして認識した。
が、USB機能関連はChatGPTが答えてくれてたんだがI2C-Tiny-USBの処理内容部分に行ったらほとんど回答が進まなくなった。
金払ってないからかもしれない・・・

I2C-Tiny-USBとして認識するところまで入ったからだいぶ楽かもしれないが結局自分で解析していく必要がある感じ。
とりあえずUARTでデバッグできる感じにして追っていこうと思う。

あとハンダ付けしてて、ピンヘッダー間が2.54mmになってない箇所があるからピンヘッダーのハンダ付けの際にユニバーサル基板に挿して安定させられない箇所のハンダ付けが思ったよりむずかった。
メインのGPIOピンは2.54mm間隔で並べてそれに基板サイズ合わせてて、基板サイズ変えずに全部のピンを2.54mm間隔に配置するのは厳しい感じなのと、
基板に配線ミスがあったからソフトのほうがうまく行ったら基板作り直そうと思って修正してるんだが、それに合わせてアルミ板カットしちゃったんでそのまま行くと思う。