ジャンル不定の日記です。

中華時計の分針紛失・・・

キーホルダータイプの中華懐中時計を仕事のときポケットに入れてるんだが、蓋なしのやつだと働いてるときに窓の部分が割れちゃって、
蓋付きだけど蓋を開けずに中心付近が見えるやつ使ってた。
が、最近それでも中心付近に傷がついちゃってたんで、中心までカバーが付いてるが隙間から針が見える感じのやつを2タイプ購入してて届いた。

で、2つとも短針と長針に8分ほどズレがあって気になるんで治そうとした。
そして1個目の作業中に分針が飛んでって見つからなくなった・・・

探すの諦めて昔使ってて割れたやつの分針使おうかとも考えたが、捨てちゃってたみたいでそれも見つからず・・・
よく見ると、元々使ってたやつも逆方向(分針が早い方向)に同じくらいずれてたんで、直さなくてもいいレベルだったかもしれん・・・

というわけなんだが、1個は良い感じに調整できた。
針が飛んでって紛失するリスクがあるんで、透明度の高いビニールの中で手作業する感じにしたほうが良いかも。
だが、すごいちっちゃくて露出状態でも難しかった。
あと、分針と時針は輪っか状になってるんで外したあとハメるのさほど難しくないんだが、(動いちゃうからぴったりに合わせるのはとてもむずいが)
秒針は中心に挿し込むピンみたいになってて、くっつけるのがすごいシビアな作業だった。
挿し込むとき折れ曲がっちゃうんで、挿し込んだあとに引っかからないよう真っ直ぐに直した。


そして、新しいやつ2種類はカバー閉めた状態で隙間があるデザインになってるわけだが、
中心が保護されてる感じのだとカバー開けないとパット見で時間わかんない。

あと、作業中に元々の時計見て気づいたんだが、
今回届いたやつも元々使ってたやつも窓のとこに保護シートがついてて、元のやつは保護シートを外したら傷が消えたw
というわけで、元々使ってた時計を使うことにするw